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ガラスカッターは、2~10ミリ厚のガラスを切断できる専用カッターです。
先端にローラー式の刃がついているため、自由な角度でカットができ、しっかり刃がガラス面に当たります。初めてガラスカットする方も失敗が少なく、綺麗にカットできるのが特徴です。
当社では、ガラスカットに必要なカッティングオイル・ランニングプライヤー・切断用定規・練習用ガラスなどもご用意していますので、お気軽にお問い合わせください。
商品画像
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使用シーン①
使用シーン②
使用シーン③
使用シーン④
ガラスカッターは、2~10ミリ厚のガラスの切断ができる専用カッターです。カッティングオイルを注入できるスポイトも付属しています。
当社のガラスカッターは、金属のタングステン製です。タングステンはモース硬度でダイヤモンドの「10」に次ぐ「9」にランクされます。
タングステンは非常に硬く丈夫なため、ガラスをカットしても欠けたり傷がつきにくく、長く快適な切り心地が続きます。
創業20年のガラス専門店である当社でも、全スタッフがこのガラスカッターを使用しています。
ガラスのプロからカット初心者の方まで、幅広く使用されている切断工具です。
ガラスカッターには、ローラー式の回転する刃がついています。
自由な角度でカットができ、しっかり刃がガラス面に当たります。確実にガラスに切り込みを入れることができるため、カット初心者でも失敗が少なく、スムーズにカットすることができます。
当社のガラスカッターは、グリップ部分に滑り止めがついた持ちやすいデザインです。
ガラスカッターはガラスに切り込みを入れる際に刃を入れる角度が重要になってきます。滑り止めがあることで力加減を調節しやすく、安定してカットを行えます。
カッターのキャップを外すことで、カッティングオイルを直接注入できます。刃の回転に合わせてオイルが自動で流れ出て、潤滑油のような役割を果たしてくれます。
他社のガラスカッターの場合はわざわざ切り筋にオイルを塗りこむ必要がありますが、当社のカッターはその手間がなく、楽にカットが行えます。
※カッティングオイルは付属していません。
※カッティングオイルの代わりに灯油を使用することもできます。
ガラスカッター厚板用は、2ミリ〜10ミリ厚までのガラスのカットが可能です。
一般的なガラスの厚みは2ミリ〜5ミリほどのため、このガラスカッターでほとんどのガラスを切断することができます。
型板ガラス(凹凸のあるガラス)の場合、片面がでこぼこしてもう片面がツルツルしています。型板ガラスをカットする際は、ツルツルした面をカットすることでまっすぐ綺麗にカットできます。
対応ガラス | 透明ガラス・型板ガラス(凹凸のあるガラス) |
---|---|
対応ガラス厚 | 2ミリ~10ミリ |
8ミリ〜15ミリ厚までのガラスをカットしたい場合は、「ガラスカッター厚板用」をお使いください。
持ち手がグリップ形状になっており、手のひら全体でカッターを握れるのが特徴です。厚みのあるガラスカットだけでなく、力が入れにくい方にも採用いただいています。
0.05ミリ〜1.5ミリ厚のさらに薄いガラスや、テンパックスやネオセラムなどの硬質ガラスをカットしたい場合は、「ガラスカッターPRO」をお使いください。
カットするのが難しい特殊なガラスも、力を入れずにカットすることが可能です。
ガラスカッターは、DIYに慣れていない方でも簡単にガラス板をカットできます。
ガラスカッターを使ったガラス板などのカット方法を、動画・画像でご紹介します。
ガラスカッターにオイルを入れる。
ガラスカッターで、ガラスに傷を付ける。
傷に沿って割る。
カッティングオイル
カッティングオイルを使うことで、カッターの滑りが良くなり、ガラスを綺麗にカットできます。
また、カッターの刃が傷つくことを防止してくれるため、カッターが長持ちします。
当社では、スポイトを使わずに直接カッターにオイルを注入できる先細仕様のカッティングオイルを販売しています。
※カッティングオイルの代わりに灯油を使うこともできます。
※2ミリ以下のガラスをカットする場合は、オイルは不要です。
ガラス切断用定規
ガラスをまっすぐカットするための専用定規です。
滑り止め・傷防止ゴムが付いているため、ガラスカット中に滑ったりブレたりすることがありません。
長さは60センチ、100センチの2種類をご用意しています。
ランニングプライヤー
ガラスカッターで傷をつけたあと、傷に沿ってガラスを割る際に使用する工具です。
ガラスが厚くなるほど割るときに力が必要になるため、「失敗して割れてしまったら怖い」と思うと、なかなか力が入らず、上手く割れないこともあります。
「ランニングプライヤー」を使うことで、ガラスカッターで傷をつけたガラスを挟んで軽い力で簡単に割ることができます。
当社では、切断するガラスの厚みに合わせて「ランニングプライヤー」「厚板用ランニングプライヤー」の2種類をご用意しています。
ガラス用砥石
ガラス用砥石は、ガラスの切断後に側面を削り落とす道具です。
カットしたてのガラスの切断面は鋭く、とても危険です。ガラス用砥石で側面を削り落とす(面取り)作業をすることで、カット後のガラスを安全に扱うことができます。
練習用ガラス
ガラスカットの練習に最適な透明ガラスです。
200ミリ×300ミリ前後、3ミリ厚以上のガラスをお届けします。端材を流用しているため、お値段が安くお得にご購入いただけます。
練習用ガラスは下記カートからセットでご購入いただけます。
当社では、ガラスカッター厚板用で切断できるガラス板もあわせて購入いただけます。
豊富な厚みのガラス板を取り扱っており、お客様一人ひとりのご希望に合わせた厚みを専門スタッフがご提案します。
ガラス板もご希望の方は、お電話・フォームからお気軽にご相談ください。
用途 | ガラス板のカット |
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サイズ | ・規格品 |
特徴 | ・切れが良く長持ちするタングステン製 ・ローラー式だから失敗しにくい ・オイルが自動供給 手間なくカットできる ・2~10ミリ厚のガラスカットが可能 |
用途 | ガラス板のカット |
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サイズ | ・規格品 |
特徴 | ・切れが良く長持ちするタングステン製 ・ローラー式だから失敗しにくい ・オイルが自動供給 手間なくカットできる ・2~10ミリ厚のガラスカットが可能 |